第47回総選挙について「ちょろっと」感想

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    今回の総選挙結果は、色々と興味深い所が多かったように思います。

    投票率が52パー前後と低かったので、連合や創価学会など従来からの組織票を持つ政党・候補者が強かった印象を受けます。また、沖縄の小選挙区では比例復活も含め「立候補者全員が当選」という珍しい結果になりました。「それじゃ選挙じゃねーじゃん」とかのツッコミはさて置き。

    報道だとなーんとなく「与党系が勝って野党系が負けた」みたいな印象になりますが、民主党も共産党も議席数は増やしており、実際に壊滅状態になったのは次世代の党だけで、数としては結構前回の議席数のままって感じです(今回はほぼ野党間での議席の入れ替え)。

    個人的には時代の風に乗って政党を渡り歩く「更新前に引っ越しちゃう候補者(と勝手に命名)」の当選が多かったようにも感じます。それだけ野党系は「政党」よりも「個人」として知名度の高い人に支持が集まったという事です。一強多弱の時代を反映していますね。

    さて、皆さんは選挙に行きましたか?
    嫌いな候補者は無事に落選しましたか?(色々ヒドい)。

    とにもかくにも、当選した議員には期待したいものです。


    TPP

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       う〜む、どうなんでしょうかコレ? 

      簡単に書けばNAFTAの環太平洋版でしょ。アメリカがゴリ押しするってのも気になるし…。 
      (通商報告書が来たらしい。年次改革要望書かい!) 

      各省庁からの報告書も軽く目を通しましたけど、どうもよく分からん。 
      企みとニセ情報が錯綜してる感じだし、民主党じゃ意味すら分かってない政治家もゴロゴロいるし…。 


      とまぁ、ちょっとカタめの話なんですが、個人的結論としては、 

      「今の時点では先送りする(つまり加盟しない)」 

      ってのがいいんじゃないかと。ま、日本か中国が加盟しなけりゃ意味はないとは思うんですが、今はやめといた方がいいのでは?って事ですね。 

      関税保って「価値を上げる」ってのもいいんじゃないかと。日本の製品(食料含む)の質は高い訳だし。

      …とまぁ、そんな感じで。

      Part2「五輪と人気競技」

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        せっかくなので、女子カーリングを中心に記述します。

        先程、スウェーデンに破れ、残念ながら決勝進出の夢は破れたワケですが…。
        いやいや、よく頑張ってると思いますよ。ラストのデンマーク戦も頑張って欲しいです。
        (放送されないからライブでは見れませんけど)

        しかし、四年後のソチでは、もしかしたら今までのように楽しめないかもしれません。
        チーム自体が悪い、とか、そんなんじゃありません。

        カーリング環境は地元民や地方自治体、企業努力によってここ数年で劇的に良くなっています。競技人口も北国を中心に、増えていく事でしょう。

        私が懸念しているのは…そう、「韓国チーム」なんですね。
        Part1に引き続き「またか…」といった感もありますが…


        女子カーリングに、韓国はエントリーしてません。
        ざっくり書くのであれば「弱いからエントリーできない」という訳で。
        (世界選手権とかには、出てますよ)

        しかしながら、徐々に日本で注目されつつあるカーリングに、韓国が「注目しない」ワケが無い。中国等と同じく「莫大な資金」を投入して強化してくる事でしょう。現に中国は、凄まじい政治力と資金力でチームを強化し、わずか3年余りで「世界」と渡り合うチームを作り上げたのです。文化とか競技人口とか関係なく「国策」として。

        ※元々、中国や韓国とはそんなモン。旧共産圏の手法ですが、別に違反でもないし、選手としたら、コレはコレでありがたい。


        私が懸念するのは、「マスコミの無用な煽り」なんです。何度も書いて恐縮ですが、私は韓国が嫌いなのではありません。意味無く肩入れする「マスコミ」が嫌いなんです。

        「お隣韓国の…」「永遠のライバルである…」。こんな言葉が飛び交うのが容易に想像できます。そして「お前ら何人か?」ともいえる特集の数々…。そしてその反動はネットへ。韓国人に対する誹謗中傷の嵐でサーバーはダウン。


        フィギュアスケートがいい例ですね。

        確かに、金姸兒(キム・ヨナ)は強い。それは分かります。ですが、他の日本人選手は?注目の外人選手は?普通の人はロシェットとか知らないでしょう?というか、日本人でも鈴木とかもっと報道してやれよ…。

        オリンピックは世界のお祭りです。「日本VS韓国」の試合ではない。日本での報道は、「日本人」と「外人」の注目比率は、最低でも日本びいきか、同率にするべきです。だって、ここは「日本」なんだから。


        …という訳で、4年後の女子カーリングに韓国が登場してきたら、もう楽しむどころの騒ぎでは無くなるのが容易に想像できてしまう訳です。私も現に、韓国人が強い競技は、ほとんど注目しなくなりました。(実況、解説無しの映像だけ観てます)


        こういう事を書くのはホントにイヤなんですけど、カーリングを含め、世界で戦う日本のアスリートの皆さんには、「韓国」と「大手マスコミ」というキーワードをできるだけ「スルー」して頑張って欲しいと思います。

        政治に負けるな、アスリート達。
        人間は、もっともっと進化する。


        ネガティブな話題は、ここまで。
        次回はPart3「五輪と撮影技術」についてです。

        「政党理念」は大切に

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          民主党が政権を担う事になりましたね。

          マニフェストでは結構いい事を表明していた民主党ですが、あまり報道されないそのウラでは、日の丸を侮辱したり、何故か中国や韓国に味方・土下座し、日本の主権を移譲するような思想を持つ売国奴議員(輿石東・岡崎トミ子が代表格)が多数存在するとされる民主党に、私も不安を感じる一人ではありますが、今回の総選挙では、良かった事もあります。


          ■自民党の「売国奴議員」が減った
          河野洋平(引退)、山崎拓(落選)など。あ、小泉純一郎(引退)なども、いわゆる米国への売国奴でしたね。郵政利権は一応駆逐しましたけど。公明党は、よく分からん。

          ■人間的に危ない議員がいなくなった
          松浪健四郎(落選)、葉梨康弘(落選)など。

          ■自民党が公明党と連立を解消した
          公言はしていないが、「連立野党」というものは存在しないので、自動的にこうなる。


          …ま、こんな感じですかね?
          私が一番重要だと感じたのは、3つ目の「自公連立」が崩壊した事だと考えています。

          元々「保守」である自民党と、中道というか、創価学会の考え方を持つ公明党では「政治理念」が違いすぎたんですね。これで自民党は、公明党(創価学会)にご機嫌を伺う事なく、ちゃんとした「保守」党へと生まれ変わって欲しいと思います。保守票の受け皿は、大政党では自民党だけなのですから。

          公明党もまた然り。創価学会の理念はほとんど反映されず、結局、福祉は切り捨てられてしまった。唯一守られたのは、池田名誉会長の証人喚問の阻止及び逮捕だけ。太田代表・北側幹事長・冬柴元国交相の同時落選と「小選挙区全滅」は、その代償としてはデカ過ぎたはず。今後はコバンザメ政党ではなく、マスコミや芸能界・行政機関を豊富な資金力でを買収したり、国内の創価学会信者を2億人くらいにして、単独で与党を目指して欲しいと思います。


          さ、民主党はどうなるんでしょうかね?

          中途半端な理念でやってると、自民党と同じようにアッサリと政権交代すると思います。
          早々に「売国奴議員」を粛清して、「革新・民主党」らしいニッポンを作ってくれる事を期待します。

          …ていうか、ウラでコソコソやるなよ(このご時世、やってもバレるぞ)。

          東京ロック

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            「比例は公明によろしく」

            …日頃、ほとんど話をしたことのない知人からこのような電話を受け取ると、「ああ、もうすぐ選挙なんだなぁ…」と感じます。
            (しっかし、創価学会信者も毎度の事とはいえ、大変そうだなぁ、実際。政党よりも、「それよりお前の仕事は大丈夫なのか?」と言いたい)

            そんな訳で、皆さんは「誰」とどこの「政党」に投票するか、もう決めましたか?

            ちょこちょこ書いてますけど、選挙は国民に与えられた「権利」ですから、ちゃんと行使しましょう。「いい人がいない」からといって選挙に行かないのはむしろ逆効果で、その「あまり良くない人」が投票率の関係で当選してしまう可能性があります。「あまり良くない人」の当選を妨害する意味でも、他の人にイヤイヤでも投票した方がいいのです。


            定数1を争う「総選挙」。一体、誰が当選するのでしょう?ワクワクしますね。


            そんな訳で我が東京6区は、

            ・民主党きってのフェミニストのおばちゃん
            ・大物議員の地盤を継いだ、絵に描いたような自民党二世議員
            ・「普段何で飯食ってんの?」と聞きたくなる共産党職員
            ・明らかに外見で推薦された幸福の科学信者

            の4名で争われます。


            …毎度の事ながら、「誰もいい奴がいねー…」。

            ま、下馬評では小宮山洋子(民主党)ですけど、果たしてどうなる事やら。

            東京6区で東京ロック。
            「選挙はロックだ」
            by YAZAWA

            …いや、ちょっと書いてみたかっただけです。


            ちなみに、ここのサイトは結構分かりやすく各選挙区について記述してあります。
            投票の参考にしてみてください。(過去の選挙結果もあります)

            JANJAN [ザ・選挙]
            http://www.senkyo.janjan.jp/election/2009/99/00008477.html

            都議選を終えて

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              民主党が随分躍進しましたねぇ。投票率が上がったからでしょうか?
              それとも、マスコミの「自民バッシング」に乗っかってしまったからでしょうか。

              まぁ、都議選は国政選挙とは若干意味合いが違うんで、どうなるかは都議会が開いてからが見ものでしょう。

              しかし…公明党(創価学会)のチカラは、やっぱり凄過ぎる!!!!!!!!!

              これだけ与党に逆風が吹いている中、ギリギリとはいえ候補者全員が当選。
              そしてちゃっかり議席を増やしている!!

              う〜む、さすがに都議選を他の選挙よりも重要視しているだけあって、毎度毎度、組織力というか、信者さん達の信仰心というものには脱帽です。この日の為だけに住民票を移動してくるだけはある。(同じ「新興宗教系」の政党である、幸福実現党なんて、在りしのオウム真理教並みに惨敗だったというのに)

              ま、そこまでしなければならない(議席を死守しなければならない)理由があるのは分かりますけど、やっぱり「信仰心」ってのは、スゴいチカラだなぁ、と改めて実感します。


              しかし…どうなんでしょう、この結果は。
              正直、ちょっぴり怖いです。

              世紀末(時代の終焉という意味)になると宗教が躍進する、というのが歴史に学ぶ世の常なのですが、もしかしたら、世界はそういう時期にきているのかもしれません。

              衆院選は、どうなるんでしょうね?

              選挙に行かねばならん理由

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                私は「Aさん」を落とす為に、選挙に行きます。
                (まぁ、仕方がない。特にいい候補者がいない選挙区なんで)

                ちなみに「投票をボイコットする」という行為は、逆にその「Aさん」を当選させてしまう結果になります。ボイコットは無意味どころか、逆効果です。

                どういう事かというと…

                Aさんの支持者数は、固定です。
                私が選挙に行かなくても、Aさんの「得票数」に変化はありません。

                選挙では、物理的に得票数を減らすことはできません。
                従って、「Aさん」を落選させる為には、「Aさん以外の候補者」に一票を投じて投票率を上げ、いわば相対的に、Aさんの得票「率」を下げる必要性があるのです。

                「アンチ票は、投票しなければ票として成立しない」という事ですね。
                投票率が下がれば下がる程、固定支持者のいる「Aさん」の得票「率」は上がってしまうのです。

                …ボイコット=逆効果、というのがご理解いただけたでしょうか?


                東京都議選は、いわゆる「中選挙区制」ですんで、今回の場合私は、一番良さそうな「Bさん」には一票を投じず(私が入れなくても、どうせ当選する。人気者だから)、その「Aさん」と得票数が近そうな「Cさん」に投票をしようと考えています。

                「Cさんの得票数が上がる」=「Aさんが落選し易くなる」という事です。

                ちなみに、この考え方は決して「邪ま(よこしま)」じゃないです。
                選挙とは、こういった考え方も「アリ」なんです。

                たかが一票、されど一票。

                だから都民は、明日選挙に行け!…絶対に、面白いから。

                「幸福の科学」襲来 Part2

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                  朝鮮半島情勢が緊迫している最中ですが、幸福の科学が設立した政党「幸福実現党」の事が色々と分かって来ましたので、私なりに分析してみました。あくまで私の個人的分析なんで、色々知りたい方は、公式サイトでも読んでみてください。


                  名目上は、「保守右派」って感じがします(ホントの試みは別として)。

                  記者発表によれば、「全ての小選挙区・比例代表区に候補者を出す」って言っているので、これが具体化すれば、いわゆる「自民への保守票」が流れるかもしれません。アンチ自民だけど、思想は保守という有権者の票、ですね。但し、ほぼ全面的に「宗教色」を出している政党ですんで、宗教を嫌う保守票が簡単に流れるか?という問題もあるとは思いますが。

                  結論から言えば、「選挙をやってみないとわからない」って感じでしょうか?
                  何故かと言うと、私は(現時点に限って言えば)、幸福の科学からは、「とてつもない計算高さ」を感じるからです。

                  この次期(与野党逆転時代)に候補者の擁立をする「タイミング」、全ての選挙区を狙えるように貯めた「資金力」(供託金だけで9億以上!)。同じ宗教政党である公明党が、メディアを使って徐々に宗教色を隠してきたのとは反対に、全面的ではないにしろ、宗教色を自発的に出す「誠実さ(開き直りさ)」。「イロモノ」扱いされた「オウム真理教」や、極右思想だけでお馴染みの「維新政党・新風」とは比べ物にならない「したたかさ」や「チカラ」を幸福の科学は兼ね備えているように感じます。あくまで第一印象ですけど。

                  「所詮、新興宗教でしょ?」…とお考えの方は、正直、甘い。

                  その、単なる「新興宗教」である創価学会が、少数にもかかわらず、与党の一角に10年以上も居座っているのが、現在の日本、なのです。

                  さ、これから一体、どうなるのでしょう?次回総選挙は、色んな意味で、楽しみです。
                  無党派層にとっては、難しい選択になる事間違いなし!!

                  私も…悩むなぁ…あ、選挙は必ず行きましょうね。
                  「無投票」は「反対意見」にはなりませんよ。


                  オマケ:

                  私は、こういった宗教に入信していない(せいぜい実家の仏教くらい)ので詳しくは分からないのですが、創価学会しかり幸福の科学しかり、信者って一体、どんな気持ちなんでしょうかね?(ノルマがある宗教って…劇団じゃないんだから)

                  「幸福の科学」襲来

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                    宗教法人「幸福の科学」が、政党を作るらしい。

                    静岡新聞記事より
                    http://www.shizushin.com/news/pol_eco/national_pol/2009052001000910.htm

                    詳しくは25日の記者会見で明らかになるそうですが。。。。
                    成功すれば公明党(創価学会)、失敗すればオウム真理教、って感じでしょうかね?
                    不景気になると、宗教が台頭するってのは、どうやらホントみたいです。

                    …統一協会やエホバの証人は、新党作らないのかな?

                    ま、今後の動きに注目です。

                    [政局] 水戸黄門システム

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                      小沢民主党代表の辞任を受け、色々とゴタゴタがある現在の政局。報道を客観的に見る限りでは、マスコミは「岡田」、民主党では「鳩山」を新代表へと推している感じがします。

                      …どっちもイヤだなぁ…。

                      鳩山…

                      元幹事長という、小沢代表下での「大番頭」でしょ?一応、不祥事での辞任ですし、まだ早いような気がします。幹事長時代のコメントもとにかく「自民党の意見に反対」というのみで、政治思想や政策に一貫性がまるでない。報道こそ少ないものの、この人、フリーメイソンだし(ま、肯定も否定もしませんけど)。

                      岡田…

                      この人、日本中に「シャッター商店街」を作り出した大犯罪者の一人でしょ?日本中にイオンのような大店舗を作り、日本古来の「個人商店」システムを崩壊させたんですよ。お金的にはクリーンかもしれませんが(そりゃアンだけ銭持ってりゃ、お金にクリーンにもなるわ)。


                      ま、自民党も民主党もしかりですけど、ここ数年、ちょっと外人(主には米中)連中に弱過ぎるような気がします。両方の政党共に、今日の「寄り合い所帯」を辞めて、しっかりと政策や思想で「ある程度」一本化をし、仕切り直しをして欲しい事を私は熱望しています。大国とケンカをしろ、という訳ではありませんが。(公明党や社民、共産党はもはや「論外」)


                      よく、日本が外国に対して弱いのは、しっかりとした軍隊が無いからだ、核を持っていないからだ、という方がいます。ま、コレも一理あるとは思われますが、個人的には日本の政治にも「水戸黄門システム」をちゃんと導入すれば、これらの問題は解決できると考えています。
                      (やっと本題に入れます)


                      黄門様ご一行は、基本的に7人で行動しています。

                      まずはフォワード。

                      黄門様(いわゆる大将。コイツが死んだら全てが終わり)
                      助さん(主には刀で攻撃。表の軍事力)
                      格さん(主には素手と印籠で攻撃。ウラの軍事力)
                      うっかり八兵衛(アホでマヌケな「ある意味」真の軍事力)

                      そしてバックアップ。

                      かげろうお銀(くノ一。お色気で諜報活動をする、表寄りのスパイ)
                      風車の弥七(忍者。話術と矢文で諜報活動をする、ウラ寄りのスパイ)
                      柘植の飛猿(忍者。軍事力(運動神経)で諜報活動をする、完全裏方のスパイ)


                      …いかがですか?7分の3、つまり黄門様御一行には、42.85%の割合で「スパイ」がいるんですね。諜報活動というものが、いかに大切か、という事が上記の算出により理解できます。

                      スパイというとあんまりいいイメージはありませんが、上記の3人は別に悪人ではありません。水戸黄門では必然的に、助さん格さんという「準主役級の軍事力」よりも、脇役の方に人件費(予算)がつぎ込まれている訳です。


                      つまり私が言いたいのは、「情報収集および分析」に長けている、政治家や官僚の比率を増やして欲しい、という事ですね。自民党も民主党も、正直「うっかり八兵衛」だらけです。(いないと困るのだが、たくさんいると、もっと困る)。


                      さて、どうなる事やら。
                      今後の政治動向に、注目です。

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